超主観的 5月9日10日 京セラドーム大阪


ついにこの日がやってきましたね。
5月10日はMr.Children20周年のめでたい日です。
 
正直、終わった今でも私はもう、酔いしれまくっているくらいに本当に素晴らしいライブだったので。
このレポにすべてを残したいと思います(笑)
ちょうどありたがいことにWOWOWの映像、音もありますので。それを確認しながら映ってない田原さんの様子とか。
9日の様子とか、今までの京セラ、西武、福岡との違いとかも含めて。
 
もう、がっつり。
私の想いも混みで。
がっつり、田原さんだけのレポ、書かせていただきたいと思います。
 
ちなみに9日の日は田原さん側のスタンド、花道ステージの真横あたりだったのでかなりよく見えました!初位置♪
そして10日はスタンドのほぼ真正面、若干田原さん寄り。両方とも下段だったので、そこまで上からでもなく。
遠いかなぁ、と思いきや。もうこの日がここで良かったと、心底今でも思っております。
お仲間さんに感謝。
 
では・・・・
 
 
オープニングのSEもやっと、今、この6公演目を終えてやっと自分の中で流れ初めてくれました(笑)
印象的なのは、今回のベストのMICROとMACROのあのジャケットの写真のものが合わさるところ。
そこがクライマックス!!ですね。
そしたら、すごい鼻の穴の目立つ恐竜の頭の目から光がバーンと差し込むくらいでもう田原さんは左へ移動を開始してます。
遠くから見ると田原さんが移動してるところは、ステージからの照明で見えませんけど、さっさと歩いてます(笑)
ちなみに京セラの初日ではイントロ始まってから徐々に左へ移動でした。2日目は分からないけど、西武は今の形へ。
 
ちなみにこの10日。9日はなかった映像が。
次のエソラに合わせて「1992年5月10日」からずーっと進んでいくんです、月日が。
その下には「1st」「2nd」「3rd」「4th」とどんどん進んでいく数字。
もうねぇ・・・・こういう演出本当に弱くて(笑)
もう、私が知ってる1995年7月30日が過ぎた時点でもう、鳥肌と涙がもう(笑)
この先、この先知ってる!!!!こっからずっと田原さん好きー!!!!!!!みたいなー!!!!!!
この10日の特別感、ホントに良かったです。
 
そしてエソラの最初のジャッジャジャッジャジャッジャジャーの時はスクリーンに
「MR CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012」の文字が音に合わせて流れます!!!
んで、そのあとに照明がバーン!!!となって、田原さんがいきなり左花道の先で演奏しているっていう演出!!
かっちょいいー!!!!!!!!
んで、田原さんは西武からの衣装のままです。9日も10日も。
ちなみに京セラの初日は、黒のジャケットの下に着てたのはグレーのTシャツ。今はブルーのニット?Tシャツになってます。
ジーパン、ジャケット、スニーカーは変わらず。
 
そして、気分が良ければエソラのイントロの最後の部分でもうグッド!!を出しますが
10日は深々とお辞儀をしてました。
ちなみに京セラ初日は確認できず、西武はここでグッド!!福岡初日は完全に視界外で花道まで移動した後でグッド
福岡2日目は私この時いない(笑)9日はちょっとだけグッド(笑)んで、10日はお辞儀でした。
 
1番のサビはそのまま左へ、結構よくね、お客さん見てるなぁっていう印象です。そんなに下ばっかじゃない(笑)
で、サビ終わってからそのままちょっとずつ進みながら、ステージへ戻っていきます。
でも♪雨にぬれる場所を探すより♪のところとかの音を出すときは、止まってたりとか。ホントちょっとずつ。
そしてサビ前に、スクリーン横くらいで固定。そこでサビはずっと弾いてます。
♪新しいステップを生むんだ〜♪のあとから、今度は中ケーさんと一緒に中央花道へ颯爽と弾きながら向かいます。
結構速足(笑)
サビは中央花道で。完全に左側で弾いてる感じです。
あ、で、福岡の初日はここでグッドだったんですけど、桜井さんがこの辺でC&Rをいつからかしてるので
田原さんはその間に次のギターへチェンジです。
 
で、桜井さんはどっかに行って、田原さんと中ケーさんだけが中央花道のステージに残る形。
しかしこれ、西武や9日もそうだったんですけど、左側だったからか、ホントに高音を浴びるような音具合になるんですね。
で、本当に西武も9日も10日もそうだったんだけど、この箒星のギターは他の曲に比べてやたらめったらギターの音がでかい!
私にはとっても嬉しいことなんですけど、いいのかなってくらいにでかい(笑)
今、WOWOWで確認しててもでかい(笑)
 
サビのギターとか、ホント鮮明で(笑)こんな幸せないかもってくらいにギターを浴びてました、特に9日。
んで、♪優しく弧を描いて〜♪の後のジャーンってところとかは、もうホント今回は自由にその弦を弾いた後の手を解放!!って感じで。
これぞまさに「優しく弧を描いて」ですけど!!(笑)
ホント、それが印象的でした。
間奏のギターの最後もそう。そこまでキレイにジャーンって終わらしてから、花道を移動するという形になります。
2番の頭では花道途中で止まることもなく、客席を見ることもなく(笑)そのまま弾きながら通り過ぎていく感じですね。
んで、♪最近〜ストレッチを〜♪あたりで定位置に戻る感じになります。
この中ケーさんと前後じゃなくて、ホント並んでっていうのが新鮮ですよね。意外と合わせていくのがかわいらしい(笑)
 
その後はボトルネックを取って、ソロです。このソロはホントに安定。
んで、意外と、スクリーンにボトルネック置いてる姿とかまで映ったり、映りこんだりしてた気がします。
そして、ラスト♪ほうきぼし〜いえーえ♪のところの前は一番激しくリズム取って、弾いてる感じ。
そして、アウトロの音に繋がります。ホント、もう、ギターの音!!!!!って感じの聴こえ具合。ありがたい・・・・。
 
そしてギターチェンジしてからいつものイントロ。youthful daysです。
京セラの初日とか福岡の初日とかは「んん!!?」って思ったりしたこともあったんですけど
このイントロは田原さんもきっと、だけど。得意な方じゃないんだろうなぁ、とは思います。福岡初日は多分汗かな。
でもねぇ、今WOWOWで聴いてても田原さんいい感じに弾けてます!!!やし、昔と違って顔に出なくなりましたね(笑)
それは大きいと思うんだけどなぁ〜。
あ、そうそう、そしてイントロでは若干左前に出ます。んで、イントロが終わったらすぐ戻ります。
 
そしてその後とかは、もう全然ホントにいつも安定してて、んであ、WOWOWにも映ってますけど、そのあとのジャーンジャーンの時の手!

♪つないだ〜手を〜♪の後です。

さっきの箒星の時と一緒で、すごく手が弧を描く感じ。(使い回し)
今回はでも、この仕草がとっても多いので、その都度書かせていただきます(笑)
 
♪急いでおいでって♪って、みんなが桜井さんにかまけている間(笑)田原さんは2番の頭はちょっと静か、そしてこのフレーズのところで
弾き始めるので、リズムの取り方がとっても激しいです。
こう、音と一緒に頭が揺れたり、口が動いたりって言うのが、この曲はすっごい分かるんですけど、滅多に映りませんからね(笑)
♪乾杯をしたんだ〜♪のところももちろんです(笑)
そしてその後♪朝に〜なって〜♪のところもこれ、WOWOWありがたいことにめちゃくちゃ聴こえますね(笑)
そして、そこからまた例のギューンジャーンジャーンの音も鮮明。こっちはあんまり手振りは大きくなかったような・・・違うかな。
 
そして、コーラスは歌ってるんでしょうけど、今回はどうしても流されてる桜井さんの声のコーラス部分が大きくて
あんまりWOWOWでも田原さんの声は聴こえてないかなぁ、と思います。
でも、2回分の口の動きとかはすごく特徴があって、んで田原さんがマイクに向かうって言うのは真正面を見るってことなので
特にこのyouthful daysはずーっと下向いて弾いてるから、貴重な瞬間でもあるんですよね。
んで3回目のコーラスはせず、ギターの音変えて、ジャカジャカジャカジャカともう、めっちゃ早くてかっこいいストローク!!
それが終わったらすぐさま音を変えて高い音出して、またジャーンジャーンって歪んだ音出して!!!
んで、サビへ。
こういう色んな音を自分でエフェクターで変更しながらってすごいなぁって思うんですよね。
ホント、今回のツアーでまざまざと感じられるこの田原さんの「職人」のような部分。
 
最後はイントロと同じメロディですけど、正直、正直この日のが一番良かったです。
どちらかというと、イントロよりも最後のアウトロのメロディの方が微妙にずれることが多かったんですけど、いやぁぁ・・・すごいね。
この日は全然完璧だったと思います。さすが!!素晴らしい。
 
そしてMCの間はギターチェンジして、後ろに行って汗をぬぐったり、紙コップに何かを注いで飲んだり・・という感じ。
ここの戻ってくるタイミングはホントにその時々なんだけど、もう、一番は福岡初日でした。あの仕草は9日も10日もなし!!
もう、なんだったんだー!!!(><)
確か、9日は割と早めに戻ってきた気がします、ここ。
 
そしてそう、福岡初日で「LとOとVとEが」部分で田原さんが見せたドキッとする仕草はなかったですけど
LOVEが始まります。
もちろん田原さんの音から。
前に書いたんですが、これを前に聴いたのはPOPSAURUS2001年でした。その時は修ちゃんがいて。
イントロのギターも、歌の途中に入ってくるギターも、修ちゃんとずっと一緒に弾いてて。
でもね、もう今は一人で2人分というか、全然物足りなさを感じない音が鳴ってるのがまた感動。
 
そのあとの(ってかWOWOWのギターの音、ホント大きいですね(笑))♪きれいだよ♪の後の、テレレ〜っの後のッジャっていう止め方。
(そしてこのテレレ〜の音は、修ちゃんと弾いてた時の下の方の音?って思ってしまいました。違うかも?)
そのあともテレレ〜って後のッジャって止め方。そしてそこからあのつまみを回して、歪んだ音にして
ギューン、ジャーンジャーンジャーンジャーンっていう、そこ、とか・・・もう歌ってしまいますよね、本当に9日は音浴びてるし。
そしてサビ。
この何だろう、今回は、つまみでの音の調整とか、そういうのを福岡初日でガッツリ見れてから
何度も「職人だなぁ」って思うことが本当に増えました。エフェクターだけじゃなくてこういうところでもね、やれるんですね。
私はギターの知識は一切ないので、知ってる人からすると「何言ってるんだ、今さら」って感じなのかもしれませんが。
修ちゃんがいるときは、もっともっとステージを動いてたなぁって思うのは。
そういうことをしなくていい曲もあったんですよねぇって思って。
それを田原さんが一人で全部することって、ホントに大きな責任があるよなぁって改めて思いました。
それくらいに、一人でも、忠実に曲の音を再現したいっていう気持ちが強いんだろうなぁ、と。
そしてここまでしてるのを知ってて「目立たないギターばかり」とか言う人は言うんでしょうかね。知らないんだろうねぇ〜(笑)
 
WOWOWはありがたいことに、その場面がとっても映ってますね。
こういうの、私今まで何気に見てて気づかずに流してたんだろうなぁ・・・って思うと、ホントに今までがもったいない。
でも気付けて良かったと思う瞬間でした。
そして、この曲は、最近田原さんにこう思われていたいというNo1ソングです(爆)←意味不明でごめんなさい(笑)
 
そしてGIFTです。
この曲はなんか、自分の中で田原さんを見てなくてもいいなぁ、と思う曲というか。
それくらいに、ギターを聴いていたいなぁ、という曲です。
田原さんのリズムの取り方は、本当に他の曲よりもすごく激しい方だと思います。
そのリズムの取り方はとても安定してるから、そのリズムを一緒に取りながら、ものすごく聴こえてくるギターの音に酔いたいような。
そんな曲ですね。
♪長い間〜♪の後のギターとかはすっごいもう、会場でもガンガン聴こえますが、WOWOWもたいがい大きい音で入ってますね。
 
ホント、終始ずーっと田原さんのこういう時のギターの音を楽しめる曲だなぁ、と。
感想という感想になってませんけど(笑)
 
で、最後のコーラス部分は、スクリーンにも大きく映りますけど
ホント「ゥラララ」なんですよね(笑)口の動きが田原さんはものすごい特徴があるなぁ、といっつも思います。
このラララのコーラスの後は演奏に戻ります。
大したレポになってないけど、ホントにGIFTはじっくり田原さんのギターの音を聴くのには最適ですし
ギターを聴いてるとより「君とだから探せたよ 僕の方こそありがとう」がより、胸に入ってきます。
 
そこからのeverything(It'syou)ですね。
今回のツアーの私の目的と言っていいほどの、本当にもう、感動するほどに田原さんのギターが素晴らしい曲です。
この曲は、一応前のレポにも書いたんですけど、初めてやったのがRorPのFINAL、そして次がDISCOVERY、
その後、シフクノオトの追加公演とラキラクの2010年の公演でもやったけど、別のバージョンでした。
通常のバージョンは最初の2公演ってことで。
で、この曲って、田原さんが苦手って言ってた曲だったんですね。
1/42でも聴いたら分かるけど、最初からしくじってるし(笑)あぁ、嫌いなんだろなぁ、とずっと思ってました。
改めてDICOVERYの映像を見ると、ソロは弾いてるものの、後半のギターとかは一切弾かずに終わってて。
あぁ、こんなアレンジだったっけ?って思うような。
別のバージョンは完全にピアノメインだったので、ギターの音ほとんど聴けてなくて。
 
だから、今回この曲がこのタイミングで聴けたことはホントに嬉しかったです。
そして本当に田原さんさんのチャレンジというか、克服というか。もう今はどうってことないのかな(笑)それにもちょっと感動。
 
んで、私だって昔は「田原さんのソロ」があるっていう認識の曲でした。ソロを聴きたいと。
でもね、この曲のギターの神髄はソロじゃない、と本当に改めて今回思えたことが嬉しかったです。気付けて良かった。
もちろんソロも、ですよ。田原さんから桜井さんにリレーする、珍しいですよね、こういうの。
でもこのソロの音でも、桜井さんに全然引けを取らないし、むしろ桜井さんだって結構むちゃくちゃじゃない?(爆)
それが今回とてもよく分かりました(笑)
 
ソロの時の音がやっぱりまずは全然違いますよね。迫力が違うし。
そして弾いてる田原さんの迫力も全然違うし。
リズムを取る姿は変わらないけど、それに上半身の動きがとっても激しくなって、口の動きとか表情もすっごい険しくて激しいです。
桜井さんのソロになって若干、その表情も緩むんだけど。
 
そのあとです。もう、本当にそのあと!!
京セラ初日、本当にここの音を聴いてた時にまさか、昔弾いてなかったなんて思いませんでした。
ただただ、本当に上半身を揺らしながら、もう、激しく弾く姿に「あぁ、もうすごい!!苦手なんて思えない!」って思ってたけど。
これはもう、聴いてください、ぜひ。
田原さんのもう、ものすごい感極まった音が伝わってくると思います。
もう、なんか語れないもん。すごく澄んでる、濁りのない音が聴けます。
本当に感動です。ホントもう、素晴らしい!!!
 
そして、福岡初日でしか確認出来てないけど、1番は弾き始めるまでは歌ってます。
もう、なんかもう、本当に今回の私の目的の曲です。それくらいに大事。
最後の一音一音まで、最後の拍手に掻き消されているところまで、しっかり聴いてみてほしいです。
 
で、MCに入りますが、9日は明日で20周年みたいな話で、10日は20周年です、みたいな話(笑)
田原さんここは、あんまり参加しないんだけど、さすがに10日は早めに戻ってました(笑)
ちゃんとお辞儀もしてました。
 
しかし、ここのMC。というか、今回の全体的なMC。
もう一言でいうと「桜井さんがよう喋る!!!」っていう、それに尽きますね(笑)
こんな話す人だった?(笑)こんなキャラだった?(笑)と思ってしまうほどに。
でも、そんな桜井さんが面白いんでしょうね。田原さんは結構この桜井さんのMCに反応して笑ってます(笑)
そういう姿を見るのはすごく嬉しいし、幸せですね。
ま、だから、その姿を見ようとすると、桜井さんが何を話しているのかは頭に入ってこないんですけどねー(笑)
 
でも、女性でも、いや男性でも、いや、その中間に位置する人たちも(笑)
みたいなことは覚えていますけど、その田原さんの苦笑とも言える笑顔に続いて・・・・・デルモです。
 
この曲は私もライブでは初めて聴きました!!
RorPの終わったあと、恵比寿ガーデンプレイスでのシークレットライブと、もう一か所、すずきのすすきのでもやってるんですね!
私は恵比寿のイメージがとってもあったので。(というか、ファンしてたのにすずきのすすきのは知らなかったし・・なぜ?)
もう、何度も書いていますが、昔から、この田原さんのワキャワキャいうギターがとってもかっこよくて。
本当にこのタイミングで聴けて心底嬉しかったです。
 
これも何度も書いてますが、本当に機は熟した、それが一番いい言葉かな?
デルモのこの曲に合った、すごく大人な男性の感じ・・・・・それを紫とかピンクの照明を浴びながら
田原さんはずーっとワウペダル踏んでワキャワキャいうギターを弾き続けます・・・!!!
 
♪おーしのけて♪のあとの若干高いキュインって音を出すときに、ちょうどネックの方の手がOKの裏返しみたいになるんです(笑)
今回はその仕草と、ワウの踏んでる感じと、そして音に酔いしれておりました、もうどの会場でも!
ちなみにワウの踏み具合を見るにはサイドがいいですね(笑)福岡2日目と京セラ9日はホントにその足の具合がとても見えました!
 
♪振り向けば一人きり♪の後は全体で一緒の音弾く、みたいな感じですが、ここもワウは継続。
でも若干こう、ワキャワキャ弾くわけじゃないので、リズム取る体の動きはおとなしめ。
そしてまた戻る、みたいな。ホントこの曲は激しくどうのこうのはないんだけど。
もう、やたらと本当にその弾く姿を見てるだけで、セクシーなんです。もう、ホントに大人の色気満載なんです。何ででしょう!!!
最後はおりも政夫ナシでしたけど、ナシでいいです(笑)
終わり方のアレンジが印象的。
どうでもいいですが(すいません)桜井さんが踊るダンスをマネしたくなってくる(笑)視界に入りまくりです・・・!!!(笑)
 
 
桜井さんのアコギに続いて田原さんのギターが入ってくるEnd of the Day
ちゃんと曲の感じというか、田原さんの状況がつかめるようになったのは・・・・福岡から?しかも2日目からじゃないのかしら、と。
しょっぱなのギターの音もすごくいいんですけど、やっぱり1番の♪いつかいつの日か♪から入ってくるギターですね。
 
リズムの取り方がものすごいです、サビのところとか。
なんか、それがすごくあぁ、新曲だなぁと思わせてくれるというか。田原さんのまだ初々しい感じがいいです(笑)
途中途中の♪切磋琢磨していくんですか♪のあとみたいなッジャーのところとか、こう、好きです。上手く言えないけど(笑)
 
で、音とともに激しいのは大サビの前ですね!!
その前もジャカジャカ鳴らしてる姿でさえも、リズムの取り方と下の向き方がいいんですが、そのあとの激しいところ!いいです。
でもまだまだですね・・・感想が薄いなぁ、と。勉強します・・・(><)
 
そして、お前らの歌「終わりなき旅」(笑)
いや、笑っちゃいかんのでしょうが、もうこの「お前らの歌」の時はお茶飲んだりして平然を装ってますが、相当くすぐったくて死にそうです(笑)
(今WOWOW見て初めて気づきましたが、桜井さんブルーフラワー使ってるんですね。獣柄に花柄に尻チェック。・・・・ガラガラガラガラ・・・・ごめんなさい・・・)
 
これも何回も書きましたけど、今回の終わりなき旅は色んなバージョンをミックスした「お前らの歌」バージョンと私は呼んでます。
歌ってほしいっていうアレンジというか。
静かに入るバージョンですが2番に入るところのアレンジとかも違うし。
♪大きな声で〜♪からの2009年の終末名古屋、apバージョン、ドームバージョンのギターはなし。すごくエフェクトのかかったあの音ね。
田原さんは普通にジャンジャン弾いてるだけ。
♪時代は混乱し・・♪のところも、ジャーンジャンって下に弾いて、上に跳ね上げる感じだから2009年版。
♪誰の真似もすんな♪の前のギュインっていうギターはそのまま。
 
しかし、大サビのところのギター、音はめっちゃしっかり聴こえますが、田原さん全然映ってませんね。
とにかく、本当にもう、本当に前の会報53号で出てきた表現を思い出す。
弾かせてもらってるっていう表現。
お前らの歌だから、もう、本当に表情と体の動きと、もう気持ち全部で最後の最後、素晴らしい音が聴こえます。
これね、もう本当に福岡の初日は真正面で見てましたけど、ノックアウトでした。もうリズム取ったり動くことさえも出来ない。
それくらいに田原さんの迫力を感じます。
終わりなきたーびのところの音が伸びるところは、田原さんも真正面向いて、目つぶって、ネックの指を揺らしながら音を伸ばしてます。
 
そして最後。一度静かになってから、もう一気に最高潮へ!!!
田原さんはJENさんの方見て弾くことが多かったけど、10日は真正面、若干JENさんよりを向いてますね。
田原さんがリズム取る足も崩して、一歩、二歩、ステージを動きながら、ネックを上に下にしながら、
もう、このしぐさが本当に最高潮のしるしですよね。
そして、ジャーンの時は若干前かがみになって、そして音を止める瞬間、横にシュッと移動する!!っていう。
そういうのが、福岡の2日では見れましたけど、その場でちょっと動くだけっていうときの方が多いかも。
最後の桜井さんのギターの音もそんなにうるさくなくて、やっぱり2009年のバージョンとも去年のSENSEでのバージョンとも違う。
「お前らの歌」バージョンかな、と。
ホント、でもいい!!!!この曲はなんか、飽きなくなりました。
 
 
さぁ・・・・・暗転して、次に聴こえてくるのはPrinting。もうここから立て続けです(笑)
まずはDanceDaceDance
しかし・・・・ありがたいことに、近くで見れていることが多かったんですが、今回のこの最初のジャカジャカジャカジャン×4回は
田原さんにスポットって当たってなかったんですね。
このイントロが、昔は弾いてない部分があったのって知ってるもんなんでしょうかねぇ。
っていうか、今回は全部弾いてるのも知ってますか??(笑)
ちなみに9日に初めて知ったんですが、このギターの前にもJENさんカウント入れてたんですね(笑)初めて聴こえました。
 
しかし・・・・昔修ちゃんがいたときはさ、ジャカジャカジャンとそのあとのギターと分けて弾いてたんだもんねぇ・・・
それを一人でやってるんだもんねぇ。で、この迫力なんだもんねぇ。
はぁぁぁ・・・・やっぱり20周年の中の田原さんの歴史の中で、修ちゃんがいなくなったことって結構大きなことだなぁってすごい思いますね。
もう田原さんだけで本当に充分だと、心底思います。
 
んで、コーラスは♪ぎみわん♪で終了(笑)これも変わりありません。
このコーラスの力いっぱいさは素晴らしいし、これも知らんかったけど、中ケーさんってやってないんですね(笑)
んで!そのあとの!!
♪今日もハイテンション♪あたりのギター、ここでジャーンって弾いたあと、アームを動かしたり、つまみを調整したり・・・・細かい!
なんかもう、毎回この曲のテンションに押されて、そんなことまで見れてなかったけど・・・
ここでも言わせてください、職人、ホント職人。
んで、サビはもうリズムに乗ってジャカジャカジャカジャカ弾いてます!
 
んでですよ!!!!
中ケーさんのソロの後!!!後!!!もう、何回も聴いてたくせに、全然書いてなかったけど!!!
田原さんのギターが被ります!!これ、前弾いてた???弾いてなかったよね???
WOWOWのは若干これ、ちょっといつも聴いてるのとは違う気がするんですけど(笑)
もっと最後がジャーンって伸びてる感じがしたんですど、これが本当になんか新たなアレンジって感じでまたかっこいい。
弾いてました?弾いてたらすいません、もう私の存在が節穴。
 
最後に向かって田原さんのテンションもホントに最高潮です。
ギターのジャカジャカ弾きっぷりがもう、やっぱり新曲との比じゃない。(曲にもよるけど)
お客さんは見てないかもしれないけど、やっぱり熱が伝わってくるんだろうなぁ、と。ホント熱い!!熱いギターです!!!
で、最後のジャカジャカジャカジャンもスポットなし!!!(笑)残念!!(笑)
でももう、音だけでも十分!!素晴らしい!!!かっこいい!!!!
かっこいいー!!!!!!!!!!
正直DanceDanceDanceは音に比べて意外と見どこが少ないと思っていた曲だったんですが・・・・私が節穴でした。もうもったいない!!!
 
そして間髪入れずにニシエヒガシエ
やっぱりこの暗闇のJENさんのカウントの後に、黄色い照明で田原さんがバーンと弾き出すイントロのギターの迫力がもう。
これぞニシエヒガシエ!!!!って感じで鳥肌が立ちます。
だいたい、この曲をアレンジってどういうことよ、一体。ホント、なくてよかった。っていうか、戻って良かったと思います、つくづく!!!
 
田原さんのイントロのギターはもう、毎年、日に日によくなってくっていうか、もう何は無くとも、かっこいい!
もう、それだけ!!!
もう聴いてー!!!!!!って感じです(笑)
 
そしてこれも何回も書いていますが(笑)
今回のギターの流れはジャージャジャ→ジャージャジャ→タッタララララーララララーララララー→間奏→ジャージャジャ
という、これ、分かりますかね(笑)
♪またきみんなかの〜常識が〜♪のあとがジャージャジャです。
♪知らなきゃよかった〜って思うことばっかり〜♪のあともジャージャジャです。
ちなみにこのジャージャジャの前にネックをギュインってするところもかっこいい!!!
んで、♪片一方は天使〜♪の後!!!!!あらかじめ小指に備えておいたボトルネックで弾くの!!!あれ!!あれ!!!
 
これって、2009年のドームツアーで初めて田原さんのパートとして安定したんですよ?
その前は2005年の京セラドームの初日でしか弾いてませんでした。私の記憶が確かであれば。
その他はアレンジが違ったり、しばらく1番は桜井さんだけって時もありましたもんね。(シフクとか)
んで、2010年のラキラクではよく分からないアレンジに変更されてたんだけど!!!!(StDのバージョン)
SENSEのスタジアムで戻ってきました!!!!このバージョンに!!!!!やっぱり普通が一番!!!
ちなみに2009年のドームツアーでは2番まで弾いてました、ボトルネックで。
でも今回は前回のSENSEスタジアムと同じで、2番もジャージャジャの流れでした。
 
もう〜しかし、もー!!!!ホントに、ニシエヒガシエのボトルネックが一番かっこいい!!それをさらりと弾いてるのもかっこいい!!
まじで誰がホント2009年からの定着なんて思いましょうよ!?ホントに素晴らしい。
 
もう間奏も何とも言えません!もう、WOWOW見て、初めて桜井さんがこんな動きしてるんだって知った!!
もうー!!!本当にかっこいいです!!!!!!!田原さん!!!!!!
そしてもうソロはもうー!!!!本当にこの10日、完全に完璧だったと思いません???
ワウの具合もそうだけど、最後の音のギュインって消え方とか、もう最高!!本気でかっこいい。
 
福岡初日はこの姿を目の前で見てたけど、もうね・・・・・迫力がすごすぎて、本当に息が出来ません。
体の揺らし方、足の動きは真正面だから分からないんだけど、口の動きとか。
もーね・・・・・もう、本当に音にそれが全部出てるし、もう10日が本当に最高でした。9日もかっこよかったけど、より、かっこよかった!
音が本当に素晴らしい!すごい!!!
 
最後のまたジャージャジャの、また黄色のピンで抜かれるところとか本当に鳥肌!!!
もう、音は聴いてください(笑)もう、それが一番!!!でも今までのどのライブDVDよりも、この10日が一番です!
 
そしてそこからのフェイク!もー!!!!ここの流れ、本当に最高ですね!!どんだけ心臓があっても足りない(笑)
田原さんはギターを変えてすぐに、前に移動。この場所はまさにフェイクのための場所って感じです。
ライブバージョンは変わりなくて、これを1番からちゃんとやったのって、初お披露目のピロウズさんとのZepp対バンの時と
HOMEのアリーナ、スタジアムのだけかな?と思います。
どうしてもイントロがギターの重なりがあるんだけど・・・・・でももう、弾けそうだけど、一人で(笑)
ちなみにHOMEの時は、最初のが流してある音で、そのあとのギターが田原さんでした。
 
変にギターの音を流してとかにするんだったら、私はこっちのバージョンでも十分かっこいいなぁ、思います♪(わがままだけど)
♪ほっぺたから〜♪のあたりから聴こえていますが、そのあとの♪何とか今日を生きてるよ♪のところのジャーンっていうのの手!!
フェイクでもこの「ジャーン」っていう手がすっごいよく出てくるんだけど、上に書いたみたいな「優しく弧を描く」というよりは「激しく弧を描く」って感じ。
その感情の高ぶり加減が分かって、もー・・・本当に胸がいっぱいです!!!
 
で、間奏もWOWOWでもちゃんと最後まで抜いてくれてるけど、この音もそうですけど、ソロ自体もそうですけど!!
音の止め方がもう、むちゃくちゃセクシーで毎回「あぁぁぁぁ・・・」ってなります。
しかも、音も毎回グレードアップしてるというか、なんか雑じゃない・・・って言い方はおかしいかもだけど、なんか細かい音が増えたというか。
ワウも超かっこいいし、細かいところまで進化してるんだなぁ、と思います。
ちなみに、福岡初日、私の目の前でこれを弾いてくれている横で「ギターの人細い!」って叫んだカップルに「うるさいっっ!!」って言ったことも
きっとみんな分かってくれるはず(笑)田原さんの演奏中に私の横で話すなんて、もう地獄見ますよ、まじで。
 
そしてそのあとも、弾いては止め、弾いては止めの繰り返し。これもまだ右前で弾いてるんですけど、本当にもうマジでセクシーです。
照明の色もあるんだろうけど、その止める表情とかも含めて、まじでもうかっこいいです。
 
そしてまたそのあとの♪腰を振り続けるよ♪のところの田原さんのジャーンの手!!!!
もう、WOWOW見てて桜井さん見てびびりますね(笑)こんなことしてるんですね(爆)でも田原さんの方がセクシー♪
 
で、サビが終わったらさっと元の立ち位置へ移動。
実はこのソロ9日は途中で音が出なくなって、で後半また立て直したっていう感じでした。
だから、結構私も10日は手に汗握ってたんだけど・・・・
でも10日も本当に完璧だったとは、多分田原さんも言い難いと思うんだけど、9日の心配は全然なく、多分ちゃんといけた感じでした!
良かったー、と私も一安心しました。
 
そして♪寂しさをかかえて♪からのギターの最後のジャーンジャーンジャーンのところは全部、手を弾いて円を描いてます!!
(どうでもいいですが、この2回目のジャーンで私は、目の前の椅子に右手人差し指をぶつけ、爪が割れました)
もー!!!!桜井さんの叫びなんかに負けず、見てほしいですね。ホントに絵になるから!!!
そして最後のギターでフィニッシュ!!!
これも遠くから見たら演出と一緒に出る田原さんで感動して、んで近くにいたら、その暗くなった瞬間の音を止めるところとか。
颯爽と後ろに戻るところとかが見えて・・・・・もうフェイクは本当に田原さんのための曲(笑)
一瞬たりとも見逃せない曲だと思います。あぁ、もう本当にギターの音がセクシーなんてたまりません!!!
 
そして、そのあとはびっくり、4回目の演出のあれ(爆)
すいません、もう私は近くても遠くても見ませんでした。365日のイメージがホントになんか違うものになっちゃうのでね・・・・
さすがに4回目のないかな、っていう。そう、しかも本当に初日になほたんが突っ込んだ通り今年「366日」やしね(笑)
 
この間、田原さんはギターの調子?が悪いとき(初日に多い)は栗原さんとずっと話してたりしてます。
ホントに福岡初日で思ったことは、暗天してるとき、マイクスタンドでPA席?モニ卓?と打ち合わせしてたりとか。
栗原さんと話してたりとかがすごい多いんだなぁ、って思いました。もうやってる最中でも音の確認とかって・・・
ホント、音に対しての田原さんの真剣さっていうのをすごく垣間見た気がします。
 
西武は寒かったので、手を温める仕草ばっかりでしたけど、たいてい音の相談がないときとか、終わったあとは、汗をぬぐってます、タオルで。
んで、紙コップに何かを注いで飲んで、んで時々、あのキャップのついてる赤いやつのふたを取って手に塗ってたり。
福岡2日目はすごくそれが見えました。ちなみにMラバでもその赤い?朱色のやつはアンプの上に乗ってます。
汗を吸収する方の何かかなぁ・・・?天花粉的な・・??
 
そして始まる365日。もう、ホント、まさにこんなことを考えながら始まる感じです(笑)
ね、ホント、何度も書きますけど2009年のドームツアーの時は、この歌詞を聴いて田原さんを想いすぎて泣いたこともありました。
京セラの12月10日はさくやちゃんと、ちびちゃんと「君が好き 分かってる 馬鹿げてる でもどうしようもない!!」って叫びながら帰ったこともありました(笑)
なのに!なのに・・・やっぱりもったいない、あの演出と思ってしまいます。
純粋に曲だけを聴いてみたい、そういう気持ちです。
 
田原さんは1番は本当に弾いてるのかな?って思うほどに弾いてるように見えます。でも音は出てません。
2番からですね、入ってくるのは。
リズムを細かく取って、んで歌に添ってギターの音が聴こえてきます。
安心しますね・・・ホントになんかホッとする。
演出とかにとらわれない感じというか。ホント、心地いいです。
んで、サビ前のギュンっていう音から、サビのちょっと激しくなるギターの音へ。
 
で、ユニゾン部分といういうのか、みんなで一緒に弾くところ。
ここは京セラの初日の時は途中で弾くのやめた?っていう感じだったんですが、そのあとはどの公演もちゃんと弾けてましたね。
田原さんは最近、音がずれたりすると、もういっそのこと弾くのをやめるっていう感じに出てるのかな・・・?(笑)
そして、フェイクみたいに立て直せるところは立て直すっていう感じなんでしょうね。いや、反省踏まえての結果なんでしょう(笑)
 
そして最後のサビが終わって、音を止めるところ・・・・・!!!!
もちろん遠くじゃ見えないし、WOWOWでも映ってないし、これは近いから見える特権なのかもですが。
なんかもうね、本当にこの曲であぁいう表情を見るとすごく切なくなります。はぁ。
 
そしてまた、そこからのしるし
本当にこの曲は普段日常では全く聴かないし、存在としては遠くの遠くにいる曲なんですけど。
ライブで聴くと、とってもいいなぁって改めて思います。
本当にしるしは、私のHOMEアリーナツアーでどんどん印象が変わっていった曲で。
普段聴かないからこそ、一瞬でその日にタイムスリップしてしまいますね。
 
なんか、この曲はもう本当に田原さんと一緒にリズムを取って、そしてもうギターの音に酔う。
7分あるんですってね?この曲。
そんなこと思いません。もうね、余計なこと書けません。
しかも、左サイドに行くと、本当にギターの音だけが強調されて聴こえるのはこの曲もものすごかったんです。
普段一生懸命聴かないといけないわけじゃないギターですけど、他の人には耳障りなくらい?ギターでいっぱいでした。
WOWOWも十分大きいですけどね!!
ぜひ、酔ってください!ってしか言えなくてごめんなさい。
 
♪ダーリンダーリン 色んな角度から君を見てきた
共に生きれない日が来たって どうせ愛してしまうと思うんだ♪
 
しいて言うならば、間奏とエンディングのギターが一番好きです。低い音好き。
そしてこの歌詞が今は一番胸に来ます。
 
 
さぁ、花道へ向かいます(笑)
ここで桜井さんのMCが入るのですが、この時ももうさまざまです。
福岡の初日は、タオルでギターから手から色んなものを拭きに拭いて出発。その前に音の調整もあったかな?
福岡の初日もそうだったんですけど、最初は桜井さんは地名とか勉強してないんでしょうね(笑)
初日は絶対に足りない。福岡の時も佐賀、鹿児島を出さずに広島とか東京とかに行っちゃったけど。
9日も足りませんでした。が、10日はさすが(笑)全部言えてましたね。9日も勉強してきたらいいのに(笑)
 
んで、田原さんは左の遠くを見ながら歩いていきます・・・えぇ、近くなんか見ないの(笑)この時でも福岡の時は汗すごかったです。
んで、今WOWOWで見て、初めて知ったんですが・・・田原さんと小林さん、衣装かぶってますね(爆)
ジャケットの形が違うくらいで・・・・あいたたたた(笑)知らんかった(笑)
 
ちなみに、花道を見る場所としては、右側が本当にベストです。
花道では演奏の時でも結構JENさんの方を向くし、JENさんが話してるときもずっとJENさんを見ているので
左側だとほぼ、表情が見えません・・・・!!!!!
よって、京セラ初日はもう右側立ち見でべスポジ!西武は左側スタンドで厳しい、福岡初日は花道が遠い(笑)
福岡2日目は右側アリーナでかなり見えた!京セラ9日左スタンドは後頭部全開(笑)
10日は正面に近かったですけど、やっぱり表情は若干見にくいかなぁ〜でした。
 
んで、花道について、ですけど。
ホントに、前も言いましたように、桜井さんがよう喋る!!もう、本当に(笑)だんだん話す時間が増えているのでは??
そしてここでは、お客さんの声をよく拾う!!もう、キャラ違うし(笑)
ってことで、田原さんの表情も今回は前の2009年の時とは違って、もうリラックス!もう本当に笑顔笑顔♪
とりあえず長いMCってのも分かってるから、それを微笑ましく(笑)楽しんでる感じです。いい雰囲気〜♪
 
そして、くるみの出だし。♪ねぇ♪でキャーっていう余韻を楽しむ桜井さん。
これ、多分途中から一度言葉挟むようになったんですけど、京セラの初日の時は、なぜかこの♪ねぇ♪の時の田原さんの表情がすごくて(笑)
なんか、田原さんしか見てなかったら「なんか違う曲始めたとか!?」っていうくらいの驚いた?びっくりした顔してました(笑)
結局はこういう、なんか、「何の曲か分かるの?」みたいなことだったんですよね?分からんけども(笑)
 
今回は1番は桜井さんだけバージョンですね。
2番から田原さんは入ってきます。相変わらずリズムは細かく刻んで。
そしてあんまり主張はしてないんだけど、なんででしょうね、今回は(笑)すごくギターの音がよく聴こえました。西武も、京セラも(笑)特に左。
今回のWOWOWでも掻き消されることなく、はっきり細かい音まで聴こえるので。
あぁ、本当に幸せだなぁ、と浸れますね。
 
くるみはそう、最後ですよね。
最後が田原さんのギターと、小林さんのピアノっていう。
珍しい気がします・・・・・。
ホントうっとり。
 
どうでもいいですが、この花道のステージの時。近ければ近いほど、きっとドラムの生音がすごく聴こえます!!
もう、私のお仲間さんたちにとっては本当に夢のような場所ですけど(笑)なかなか、ギターは聴こえにくいという(笑)
ホント、どこの場所にもいいとこ、悪いところがあります(笑)
 
そしてそのままSign
正直、花道に至っては京セラの初日でしか表情が分かった席はなかったんですけど。
良い表情で弾いてますねぇ・・・・。
Signはなんか、全然書けてないけど、ソロの前がすっごい激しいのが今回初めて分かった気がします。
これも、ホントいつもは隠れててソロからしか分からないんだけど、ギターを浴びているからこそ!!!
むしろソロよりも、この前の方が弾き方は断然激しいという。
WOWOWにはその前の部分が映っててグッジョブ!!!!です!!!
 
そしてエンディングに向かって若干激しくなって・・・・・最後、ピアノで一度静かになって・・・・一緒にジャーンっていう・・・
もうね、うっとりですね。途中のソロ前、ソロ以外はもう・・・・・リズム取りながら、目をつぶって聴いてるときもあります。
いや、でもこれが出来るのは、今回のギターの音がとても大きいからです!!!
 
そしてここで今回は長いメンバー紹介が入ります(笑)
紹介は小林さん→中ケーさん→田原さん→JENさん(ヤフートピックコーナー)→桜井さん
という、順番(笑)
WOWOW見てJENさんが田原さんの紹介の時になんかやってたんですね(笑)あの、顔・・・!!!!(爆)「はいはい」みたいな・・・!!!
そして、そんな今回はJENさんのコーナーありです(笑)
 
福岡では本当に久々に田原さんが福岡出身ということまで触れてくれたりと、今回は本当に桜井さんが饒舌なこと(笑)
今回のJENさんのコーナーはなあ坊豆腐@那奈さんのクネクネブラボーの話でしたけど(笑)
WOWOWさんが、もう、素晴らしい・・・クネクネブラボーって聞いたあとのあの田原さんの表情!!!あれ!!!(爆)
もう、ホント、あれ福岡の2日目で「バルス」を聞いたときも顔もあんなでした(笑)
いや、まだバルスの方が首横に動かしてたけど・・・こんかいのクネクネブラボーに対しては・・・・
「・・・・・・??????え??」みたいな(爆)
 
あーもう、WOWOWさんありがとうございますっっっ!!!!!!(><)
そう、もう、JENさんのコーナーはこういう顔ホントよくするの!!!もう、嬉しいです!!!基本未知の世界のようで私は安心(笑)
でも、今回はこのJENさんの話にももう、ホント田原さん毎回大爆笑です(笑)
桜井さんがまたそのあと話すのにも大爆笑してるし。ニヤニヤしながら見てるし。いやー・・・・・もう、雰囲気がいい!!まさにこれ!!
 
MCの内容とかは他のサイトで確認していただいたらと思います♪(笑)
基本、今まで見たとこでは、どこも田原さんは笑顔!爆笑!!!あーもう、幸せだっっ!!!!!
 
そして長いMCの後に、「1999年、夏、沖縄」が始まります。
このイントロを聴くと、本当に沖縄での両極端の2つのライブが蘇ります。
2001年9月24日田原さんの誕生日にものすごい幸せな気分で聴いたこの曲と
2004年9月25日の田原さんの誕生日の翌日に、ものすごい暴風雨の中で聴いたこの曲と。
 
どちらも私にとってはものすごく大事な思い出です。
個人的にはそのあと、沖縄に仕事で1年半関わって、月1で通うことになっても、やっぱり沖縄で聴くこの曲は特別でした。
こんな形で、20年という節目で、このツアーで聴けるっていうことが本当に嬉しかったです。
きっと、沖縄で出来た曲ではあるんだけど、桜井さんの気持ちがすごく入った曲なんでしょうね。
 
田原さんはソロまで出番なしです。
ゆっくりとリズム取りながら、ネックを押えながら、自分の出番を待って・・・・そしてソロ。
正直今まで2度のこのソロを私は余裕をもって聴けたことないです(笑)
でも、すごくもう、なんか、余裕ですよね。もう、落ち着いてるなぁ〜って思ってしまいます。気持ちがものすごくこもってるなぁ、と。
そしてやっぱりこれぞ20周年ですよね。
CDにない部分のギターです。これがもう、物語ってますよねぇ・・・ホントに思う。
こういう感じで田原さんのあのすごく想いのこもったギターのメロディはレコーディング段階から歌に寄り添ってくるんでしょうね。
歌を邪魔せず、でもちゃんと田原さんらしくこういう音がさらっと弾けるっていうのが。
もうね、本当に感動します。本当に本当にずっと聴いてきて、今が一番素晴らしいと、毎回言えます!!!!
 
最後の最後まで、本当に素晴らしい!!新しくなった1999年、夏、沖縄はもう、本当に最高です。
あーもう、ホントに田原さん、素晴らしい。すごいです。あぁぁぁぁぁもう・・・・感動!!!
 
そして・・・そんな余韻に浸ることもなく。
田原さんはさっさとステージへ戻ります。
 
もうっぉぉぉぉぉぉ・・・・・私、初めてこの辺とかも、田原さんだけじゃなくて、田原さんの戻り方とか、ギターチェンジのとことかじゃなくて。
10日の日にこの演出とか初めてちゃんと見たんですけど・・・・もう、恐ろしいほどにかっこいいですね・・・・!!!!
ロックンロールは生きている
でも、なんかもう全体的に私多分SENSEのツアーでは両方ともこんなにはまらなかったですもん。
なんかもう、絶対にギター、かっこよくなってませんか!?
この曲はE-BOWを使う今回の唯一の曲なんですけど、もう、さすがって感じ。得意なんだろうなぁ、と思いますわ。
だし、このアレンジだからこその入り方ですよね!CDと一緒だったら、あの最初の♪ウィーン♪っていう(言葉で書くとやすっぽい)音!!ないし!!
このピックをくわえて弾く姿が本当に様になる!!!やし、確か、このピック・・・・花道からくわえたまま帰ってたはず。
 
♪あまりに日常は窮屈すぎて〜♪のあとからは、もうピックで弾き出すので、その前に早々とE-BOW置いて、ピック口から取って弾く・・・
ってのが、映ってます、WOWOWさん!!!!あぁぁありがとうございます!!!
 
で、また鞭打たれての後でE-BOWに切り替えて弾いて、そして、またサビでピックに戻って、ちょっとエフェクトのある音になって、
桜井さんのソロの時は、ワウ踏みながら弾いて、そのあともワウ踏みながらで、んでそのあとエフェクトのある音になって
んで、またE-BOWに持ち替えて、ソロです!!!
いつも私、タイミング早い?とか書いてたんだけど、あれはまたこれ、アレンジなんですね!!!
(きっと早いときもあったんだろうけど)
でも、E-BOWならではの音が、すごい早くから鳴ってます。ホントにもう、このE-BOWのソロ大好き!!!!!
しかし、10日に演出込みで見て初めて知りましたけど、このソロはスポットも照明も何も当たってないんですね・・・・!!!
びっくりした(笑)
 
それが終わって、またピックに戻って弾き出して・・・・ってまたこの音もWOWOWさん、めちゃくちゃ拾ってくれてる・・・・!!!(><)
で、最後のライラライラのところはもう、ジャカジャカジャカジャカめっちゃ力強く弾いて・・・・!!!
ライラライラライ!で、ジャン!ってやめて、さっさとギターを変更!!!!
田原さん、この曲改めてめっちゃ忙しい・・・・・!!!!けど、かっこいい!!!!!
ホントもう・・・・・この追求の仕方!なんかもう・・・・・伝わってきますね。真摯な想いが。
伝わってますよー!!!!
 
で、そこからのつなぎもかっこいい!!!RoundAboutです!!!!
あぁぁぁ・・・・ドラムも派手だけど、ホーンの音もこれは流しですけど、派手ですけど、この時の田原さんはすごくポロンポロンのギターの音です。
歌が始まっても同じ音で弾きます。もちろん小指にはボトルネック!
 
♪感情の〜♪からはジャカジャカ弾き出して、コミュニケイションのあとは、すごく分かりやすくジャカジャカジャカジャカって大き目に弾いて!
そして、サビに入ってのボトルネックです!!!
前にも書きましたけど、2001年のPOPSAURUSで聴いたときは、左側のスピーカーの前あたりに田原さんはずっといたんです。
そう、サビも。田原さんずっとジャカジャカ弾いてたからね。
ってことは、ボトルネックは修ちゃんがやってたんですよね、ここ。
ホントに、弾いてなかったって思えます???音は確かに若干荒削りかもしれないけど、でもも〜それもなんかもう合うもん。
いやーもう・・・・感動してしまいます、しかも超かっこいいし。
んで、最後の、音が上がっていくところ終わって、エフェクターで音切り替えてピックで弾き出すっていう・・・
いきなり間奏モードのポロンポロン弾く感じに変わるっていうのが、忙しいけど、全然気にならない。
あの迫力を一人で出す努力っていうのがもう・・・・・ホントになんかもう、分かる!!分かってます!!!
 
2番も同じ感じで、またサビからボトルネック、そして若干間奏前になんか変な音鳴ったけど(笑)
しかし、こんなのまで分かるなんて・・・WOWOWさん、本当にありがとうございます・・・!!!(いつの間にか「さん」付け)
 
んで、このスモークが出てくるときのギターの音は、どうしてもスモークの存在感に消されがちなんだけども。
私、いつもここが合ってるのかずれてるのかが、分からなくなってくるんですけど・・・こういう合わない不協和音な感じなんですよね?多分・・
やし、ここもCDにはないですよね。
またこれ、ホント音をよく拾ってくれてるから・・・・左にいるときにいつも思ってたので、きっとバランスとかの問題もあるんでしょうけどね!!
 
そして、最後の大サビに入るときの♪ジャカジャーン♪がまたかっこいい!!!
そこからの最後のボトルネック!!!
最後だけメロディちょっと違います。もう、これを文字で書くのが難しすぎるけど(笑)音が高いところとかもう〜好きだー!!!!
そして、最後の最後、テレレレーレーレ〜の最後音がギューンって上がっていくところの田原さんの表情!!!
もう、これが本当にたまらないのです。映ってないけど。
これはもう、福岡の初日ではぁぁぁぁぁ!!!!!!ってなりました。もう・・・官能的。
 
間髪入れずに始まるWorlds end
この曲は最初からもう、激しくリズム取りながら、ジャジャジャジャジャジャジャジャジャって弾いてる田原さんがとっても印象的。
とにかく1番の間はジャジャジャジャジャとテレレレレレテレレレレレを繰り返して弾きながら、細かくリズム取ります。
2番から入って♪捨てんのに胸が痛んで〜♪の後からは、またこれ、田原さんのギターがちょっとずつ小技。
ここからは、ずーっとリズムに乗って揺れながら、目をつぶって聴きたいくらいのゆるーりとしたギターが続きます。
こう、まるで空中浮遊してるみたいな、そんな気分。
 
で、大サビ終わってからはソロに入りますが、その前も本当に気持ちいい音ですよねぇ。
なんか、桜井さんじゃないけど、飛行機のマネして飛びたくなっちゃう。
最後の最後のテレレレレレー・・・・ギューンのところまで、本当に一音一音すごい気持ちいい。
ギターの目立つ曲でもないし、私もそんなに弾いてるところをガッツリ見る曲じゃないんだけど、
サビの後ろでなるギターにしろ、ホントガッツリ鳴ってて、田原さんらしい音がなってて。
歌の自由な感じと合ってるなぁ、と、そしてまた演出を込みで見るととても素晴らしいんだなぁ、と10日に初めて気づきました(笑)
とにかく、聴いてて気持ちいい!!
 
そして田原さんは最後の小林さんのピアノの途中でギターチェンジ!!
で、fanfareに続きます。そう、だからギターは赤なのです。
黄色のスポットを浴びて田原さんがイントロをガツーン!と始めます!!!!もう弾きなれたもんだし、なんか普通すぎてすごいとも思わない(笑)
本当に普通ですよね、もう、なんか・・・・かっこいい!!!
 
で、田原さんはこの曲、♪例えていうと♪あたりからじんわりじんわり、JENさんの方にまず寄っていきます。
で、サビ前あたりからまたじわりじわり、そこからまた右へ。サビを使ってどんどん右へ。
そして1番終わり、間奏のときには右の末端へ!ここで間奏のいつものリフを鳴らします!
ちなみに京セラの初日は田原さん、右端まで行かず、スクリーンの手前くらいで止まってました。
そのあとはもう、完全に間奏から最後までずっと右端っていう感じです。
福岡2日目はこの右側花道前のアリーナだったので、もうこの時間がとってもとっても待ち遠しく、幸せな時間でした!!
目線は遠いですし、スタンドの方に行っちゃいますけどねー(><)
 
そして、歌うところはもう、がっつり、がっつりです!!!田原さんもものっすごい、その右側のお客さんを煽るかのごとく
率先してもう、めっちゃ楽しそうな表情で、すごく大きな声が出てるんだろうなぁ〜ってくらいに、口を大きく開けていっぱい歌ってます!!
で、それはもう、桜井さんが歌わしてくれるところはさらに!!さらに!!!!体中動かして歌ってます!!!
もうそれを見てると、もう負けないように私も声出さないとー!!!って思うくらいに!!
 
そしてその声を浴びて!最後の最後のサビのギターはもー!!!!本当に楽しそうな顔して弾いてくれるのです!
俺はギターで応える!って言わんばかりに!!!!
だから、最後の最後、この最後はジャン!で照明が全部落ちてしまうのにもかかわらず、
田原さんはダッシュで自分の立ち位置まで戻らないといけないのにもかかわらず、
福岡2日目で私が見た田原さんは、両手でグーッド!!!!!!って思わずやったんだけど、照明が落ちるという(笑)
でももう、私は見逃さなかった!!!!!ホント、すごいテンションあがってた!!!!!
 
ほとんど、左にいるときは見えてないんだけど、京セラの初日の時はここでグッドはやってなかったですもん!
とにかく、帰るのに必死、といった感じ。この日はまだステージよりにいたにも関わらず(笑)
 
 
そして・・・・
9日に会場に入ってすぐに私は気付きましたよ。
「ん?あれ、なんか天井にあるね。」って。
嵐のライブに幾度となく足を運んでる私にとっては「いや、だいたいあんなのが浮いてるときは風船とか落ちてくるんだよ?」とお仲間さんに言います。
一体どこで・・・?
アンコール最後じゃないよね、雰囲気がね。
って言ったら・・・・本編最後じゃない?
 
って、9日は次のイノセントワールドが始まった瞬間、案の定、落ちてきました・・・が!!!!!(爆)
風船じゃなくて、!!!!!
やし、グレーの布が細い筒みたいになってるんですけど、そこから、まさに・・・・・・・
産卵状態(爆)
この産卵がなんと10日は、fanfareとイノセントワールドの曲間に始まりまして・・・・
え?早すぎない?っていう状態(爆)
なんかもう・・・・・・・(笑)これはWOWOWにも入ってますけど、暗闇の中・・・天井から卵が産まれてきているのが・・・見切れています(爆)
 
そしてこの卵たち。
9日の日は、空調のせいか、完全に右端の真ん中部分のアリーナに固まりだしまして(笑)
左のスタンドにいる私たちにとってはもう、卵とは遠い存在でした。
しかし、あれが無数に襲ってきているあの場所はどういう状況なのか(爆)とかね(笑)もう、考えたら面白い面白い・・・・(笑)
しかもさっき見た産卵状態がもう、頭によぎって・・・・・なにこれ、まともなイノセントワールドじゃない(爆)
 
そして10日はこの卵がなぜか前の方へ行くという始末(笑)
スタッフさんが必死に前方でアタックして、ステージに上がらないようにしてる様子も・・・・(笑)
 
田原さんは9日も10日も卵には目もくれず、普通にステージの左側にちょっと出て、弾いてました。
ホント、卵の様子とは裏腹に、田原さんは安定したとってもいいギター。平常心って素晴らしい(笑)
10日はソロに差し掛かるころに、この曲で初めて双眼鏡をのぞいたんですが・・・・・
 
卵にはばまれる・・・・。
肉眼に切り替えても・・・・・・・・田原さんが卵で隠れている・・・・・!!!!!!!!
邪魔だ――――!!!!!!!!
 
しかも・・・(笑)
この後、すぐに田原さんたちは大サビに花道ステージにいるために移動するんですが・・・
なんと、花道に卵が(笑)
田原さんの行く手までもを卵が遮る・・・・・・・・・(爆)
しかし、それでも平常心・・・・!!!!(笑)
でもさらりとかわしてたのを見て、もうすいません、私は爆笑でした(笑)
視界を邪魔されちゃったのは「もー!!!」ってなったけど、こんな田原さん多分あんまり見れないからそれはそれでいいです(笑)
でも花道ステージで弾いてるときに卵が田原さんに直撃しないかはちょっとひやひやしながら見てましたけど。
 
しかし、ギターも演奏もとっても良かったんだけど。
田原さんを好きになって17年。まさか、卵に阻まれる日が来るとは思ってもなかったです(爆)
いやーもう、面白いイノセントワールドでした・・・・
いいのか?これで(笑)本当に良かったのか!?(笑)
 
田原さんたちは走って花道からステージに戻ります。
福岡の日、肉眼で見たときの田原さんの汗は本当に半端なかった!
こんなにしたたるほどに?って思うくらいに。そして今回の髪型、意外と襟足長めで走るとふわふわしてます。
本編はこれで終了。田原さんたちは手を振って帰ります。
 
浮遊する卵たち(笑)
ちなみに9日はこれ、まだ撤去されませんでした。
でも正直、これがこんなに長く放置されるライブなんてないと思います(笑)だいたい1曲分の演出。
じゃないと、こんなの気になって曲もMCも聴けないもん(笑)
9日はこれがなんと、この先の桜井さんのMC、ラララ、彩りまで放置でした。ホント、なんか「誰かの演出をかじりました」みたいな中途半端な(笑)
絶対撤去するべき!!!!って思ってたら10日はちゃんとアンコール前に撤去。当たり前です・・・!!!
 
そして、アンコール最初は桜井さん一人でまず漫談(笑)
今回は新曲も飛び出したりね!いやぁ・・・・
なんかね。この時からすでに、こんなにまともに真正面でこのコーナーを見たことがなかったので(笑)
いつも前の方であれば、スクリーン見てたり、ステージを気にしてたり(笑)
スタンドでもスクリーン見てたり、ステージを気にしてたり(爆)
ホントにちゃんとこんなに桜井さんを見たのも久々で。(久々?)
なんか、すでにね。この時から、すごく「あぁぁぁ・・・楽しそうだなぁ。この人変わったなあ。いい顔してんなぁ。」なんてね。感慨深くなってしまって。
ホントに嫌いだったなぁ、とか。昔の顔怖かったよなぁ、とかさ。色々思い出したりして。
 
そんな中で始まったラララでした。
曲中もね、今回は(?)すごくちゃんと(?)聴いた気がします。ほら、ステージも桜井さんの後ろにあるし、なんの心配もないし(?)
なんかねぇ・・・ホント、本当に桜井さんが後半、今日も元気でのところを遊ぶじゃないですか。
その時にまた「あぁ・・・・楽しそうだなぁ。こんなことするようになったんだなぁ。」とかね。思って。
そんでもう、なんか最後にはさ・・・・
「本当に10年前にこの人が生きてなかったら、この日はなかったんだよね。」とか。
「生きてくれてて良かった」とか。
もう、なんかもう・・・・・桜井さんに対しての普段表にも出てこないような気持ちがぶわーって出てきて・・・・(笑)
最後の♪ラーラララ〜♪の時には若干うるうるしてしまっていたのです。
 
そしたら、田原さんたちが出てきて、後ろのステージが明るくなって、しかも色がピンク色なんですよね。
後ろで温かい音楽を奏でているなかに、桜井さんが一人で戻っていくっていう・・・・・
この演出も、本当に初めてちゃんと見たんですけど。
もうなんか、ステージにいるメンバーが「戻っておいで」っていうか、「待ってるよ」っていうか。
そういう温かい雰囲気でいるところに桜井さんが帰っていくという・・・・・
その演出なのか、分からないけど、その感じに・・・
もう、びっくりするくらいに泣けてきて・・・・・(><)
 
「あぁぁぁーやっぱり、私、Mr.Childrenのファンなんだー!!!!」って(笑)
もう。なんか・・・・・もう、久々になんかもうおかしかったです(笑)
 
田原さんもさ、JENさんの方向いて演奏してるんだよね、この時。
その、こう・・・輪というか。そういうのがね。またね・・・・・
そしてその温かい雰囲気から生まれる「彩り」がもう・・・・・本当に今回は泣きました。もう、なんでかもう・・・・号泣でしたね・・・・・。
 
しかし・・・泣いている暇もなく(笑)
まずは10日はその田原さんの首回りに目を奪われて、涙もすぐに乾いてしまいました・・・(!!)
そう、田原さん。京セラ、西武まではアンコールでの衣装の変更はなかったのですが。
福岡より、アンコールで衣装を変更するようになったのです!!!!!!!
私調べでは、アンコールで衣装を変更したのは、なんとHOMEのアリーナ以来(笑)
今回は桜井さんのコーナーがあったからだと思うけど、ジーパン(ノンウォッシュ!)はそのままですが、

紺色のカーディガン(ニット生地です。断言。)の下にグレーのTシャツ(多分長袖?)

ここ最近のテレビの格好と一緒です(笑)
衣装は最初の京セラの時だけジャケットの中身がグレーだったから、それがカーディガンの下のやつじゃないかなぁ?と。
 
んですが、9日もなかった、首回りのそのもの。双眼鏡でのぞいても微妙に分からない、スクリーンを見ても真正面に映らない。
何?何を巻いているの??
必死です(笑)
何度も何度も見た結果、水玉のスカーフ?ネクタイ?ってなったんですが、このWOWOWの映像を見ると、菱形っぽい柄のネクタイに近い感じ・・・??(笑)
ゆるく巻いてますよね。でもきゅっとすればこれネクタイ巻みたいになりますよね。
え、WOWOW用?生放送用???(笑)
 
田原さんのギター心地よく受け止めながら、結局こういう感じで終わってしまってごめんなさい・・・・
でも、本当にこの彩りの良さを、10日は再確認出来たと思いました。ホントよ!!(笑)
ちなみに福岡で「お帰りー!!!」部分は本気出しました(笑)
 
さぁぁぁぁぁぁ・・・・・もう、私のこのライブの本当に本命中の本命かもしれません!!!!
光の射す方へ
ライブバージョンでもこの曲は本当に大好きですね。だってもー!!!!!!!!全体的に全部ギターがかっこいいし!!!
しかも、この後半に持ってきてるから、今回は田原さんの動きがめちゃくちゃ激しくて、それがまたたまりません!!!!!
 
最初の打ち込みの部分、桜井さんが歌いだしたところは田原さんはとにかく、もうリズムをめっちゃ激しく取ってます!!
で、♪小学校時代に帰りたい〜かえりた〜い♪の後あたりから、田原さんのギターがかすかに入ってきます!!
で、♪夕食に誘った♪ってところからは、このライブバージョンのお決まりのギターの音が続きます。
だんだん、このバージョンで田原さんが入ってくるの、早くなってる気がします(笑)
前は・・・・ずっとリズム取ってるだけだったのに(><)ホント、さらっと入れてくる音がもう、さすが過ぎてかっこいいっす。
 
ここのこの暗闇の中で弾いてるギターは、ホント腰を低くして、前かがみで弾いてるんですけど・・・
まじでなんかもう、色っぽいっていうか、なんというか。福岡の初日は目の前で見ててもう、胸打たれまくりでした(笑)
 
そして明るくなってサビ!!!
に入ってからは、田原さんのギターの音もまた変わって、ジャーンジャーンジャーンジャーンジャーンと、またこれがかっこいい!!!!
このサビのオオ―ウオーウオーの後のところとか、前はなんか滑ったみたいな音になってたときもあったんですけどね(笑)
もう、今はそんな影すら全くないわ〜もう、かっこいい〜歌えるーこのギター歌えるー!!!!!(><)
 
そしてー!!!間奏ー!!!!!!!あれ、前に出てませんね。あら?(笑)
なんか今まで出てた気がしたんだけど、覚えてないー(><)
でももう、この間奏もなんですけど!!私の楽しみはもう、この最後から!!!!!
まずジャーンっていう最後の音をずーっと伸ばしてるんですよね、それを♪慣れた言いまわしで♪の前くらいでギューンってまず止めて!!
この、この止めるところの顔と仕草!!!!!!(><)
そしてまた♪マスコミが♪からジャーンって弾いてそのあとにギューンって止めて!
その止め方は前に比べて余韻がなくて、どちらかというとギュンと止める感じで。
このもう、顔が本当にもう・・・・・・セクシーなんですよ。表情とか、手の動きとかも。あぁぁぁー映ってないけどー!!!!!!
田原さんのテンションももう本当に絶頂を迎えていると思うので、なんかその感じもすごくいいし。
あとはやっぱり衣装ですよね。
ネクタイはすごく邪魔そうだったけど(笑)実はなくていいんだけど(笑)
あのラフな感じの衣装なのに、このセクシーな感じなのがもう、まさにギャップ!!!!!ホントにやばかったです。
特に着替えた最初で、一番よく見えた福岡初日・・・・・
 
そこからまた、ジャーンジャーンジャーンジャーンジャーンジャーンって、最後のこう、また更にジャーンをかぶせてくるところとか、いいですよね。
このそう、♪ウィナーは存在しない♪のところの音とか、もう1/42とか聴いたら分かると思いますけど、
ホント、滑ったみたいになってるけど、もうなんか・・・・違うねぇ。本当に違いますよね。はぁ〜。
そっからのサビ!!!もう、ここまでいいギターを弾かれると、この3万7千人に協調性がないと言われようが、ただただギターを歌いたくなる!
手の振りなんかもう、してる暇なんてないー!!!!!!!!ってなります。
 
そして暗闇の中で、田原さんのポロンポロンした音が鳴り響きます。
これ、CDの音を昔はちゃんと再現して最後の方に高い音を出すところが一か所あったんですが、もう最近はずっと一緒ですね。
 
そして♪限りある〜♪のところからは一気に音が変わって、ジャーンジャーンジャーンジャーンジャーンってなります!!!
前、修ちゃんがいたころは、これは田原さんじゃなくて、修ちゃんのパート。
田原さんはこのポロンポロンした音を最後の最後まで弾いてたんですよね。
でも今は、途中で音を変えて、最後のサビへ向かう!!!!っていうのがもう・・・・ね。もう、ホント、職人。
んでまた最後のここからの田原さんのテンションの高さ!!!リズムの取り方、体の動かし方が激しい激しい!!!
もう、こんなの真正面で見てたら固まりますよね・・・・・もう、振りだのなんだの無理無理無理無理っていう・・・!!!
表情とか、口の動きまで、本当にクライマックスに向かう感じです!!
 
♪光の射す方へ〜♪の後のギューウーンっていう、なんかもう、言葉で書くのが悲惨すぎるけど(笑)
ネックを滑らして出た音みたいなのまで加わって!!!!
そしてそこから、一気に爆破!!!ってなるんですけど!!!!
田原さんは最後の最後のクライマックス!!!!
膝でガンガンリズムとって、体の動きも激しすぎて、音ももう、ギュインギュイン言って、顔の表情も険しくて、口の動きもすごく激しくって・・・・・
もう、本当に爆発に負けないくらいのギターの音の威力がすさまじすぎます!!!
 
そして、そこから一気に静かに。そしてポロンポロン・・・って弾いて・・・・・・・・・
最後の最後。
田原さんのジャーンジャーンジャーンジャーンジャァァァァァァァンで締め。
あぁぁぁぁもう、もー・・・・・・・・本当にこの曲がここにあることが素晴らしいっす。前半だったらここまでないよ、絶対。
そしてこのライブの長さがこの長さだから、若干もう壊れるじゃないけど(笑)テンションもおかしくなるんだろうなぁ、なんて思ったり。
はぁぁぁぁぁ・・・・・・こんなにいい光の射す方へは当たり前だけど初めてです!!!
終末のツアーのときだって、もんのすごく良かったんだけど、それ以上!!!
あぁ、もう本当にたまりません!!!
 
んで・・・・・この10日。
私もアンコール始まってからまず桜井さんで泣き、田原さんの衣装でニヤニヤしてから、光の射す方へでもう爆発状態で。
おかしくなってるのは分かったんですが、本当にこの前からここの恐竜の演出には突っ込んでばっかりだったんです。
「結局前のPOPSAURUSと演出一緒だけど、前の方が迫力あった」とか(笑)っていうか、もう真正面以外から見たらずれてますからね(笑)
でも、なんかもう、このovertureの音楽と、あの恐竜の顔が花になっていくところとか・・・・
その花から光がファーって射してきたと思ったら・・・・
田原さん蘇生のギターが始まったとか!!!!!!!
 
もう、まさかまさかの、涙(爆)
あれだけ文句言ってたのにと、自分でも思ったけど、終わったあとにみんなに突っ込まれたっていう(笑)
いやぁぁぁぁ・・・・・本当に、真正面じゃないと分からないです、あのすごさは。ホントに思いました。
 
また田原さんの音のすごく力強い感じと、その花から射す光と。
あぁ、なんか、やっぱり救われるというか、支えられてるというか。なんか、安心感というか。
去年の石川で聴いたようなそんな感じではなくて。やっぱりあのときの蘇生とは持つ意味がちょっと違うなぁ、って改めて思いました。
 
しかしもう、田原さんの本当にカッティングしている姿がかっこよくて、力強くてもう・・・・・
本当はその音と姿に浸って泣きたいくらいだったけど、もう四面楚歌ですよね、この曲もね。なんか手上げてないとのってないみたいなね・・・。
あぁ、もう、でも本当に素晴らしいです。
WOWOW見てて、これこれ!!って思ったのは、その音の違いでピックガードじゃなくて、ネックの下の方で弾くことが多くて。
その感じがすごくまたかっこよくて、見とれてしまいました、福岡初日。
 
はぁぁぁ・・・
あ、WOWOWに田原さんがほっぺ膨らませてる姿映ってますね(笑)
私が、西武で書いてた「ローラ!?」ってのはこれのことですけど・・・・この顔、曲中で見たのは初めてだなぁ・・(笑)
 
最後は祈り〜涙の軌道〜
私なぁ・・・・・これもダメだったんですよね、もううるうるでした。
♪時が止まればって思う♪って。本当に思います。
 
サビから入ってくる田原さんのギターがまた本当に、これ9日も10日もよく聴こえてくるんですけど、WOWOWにもホント大きな音で入ってますね!!
ギターがもともとすごく歌に沿って弾かれてるのもそうだけど、本当に今回は音が大きい。
キーボードに消されてるー!!!!とか、どの公演でもいまだ思ったことがないです。
むしろ、この2番からなんて、キーボードが聴こえないほどのギターの音(笑)
ありがたい・・・・・(><)
 
もう本当に最後の最後まで、田原さんがこの歌に乗せたギターの音を堪能出来たって言う、満足感が今回のこの曲にはあります。
今でも西武が終わったあとに、ねねさんに言ってもらった
「歌に寄り添うギターだった」っていうのがとってもとっても嬉しくて。
今までもそういう曲は多いんだけど、特にこの曲はそのギターの音が強調されてるし、大きいし(笑)
耳を澄まさなくても聴こえてくるその田原さんの音が今回のツアーを象徴してるのかな、って。思いました。
 
 
あぁぁぁぁ・・・・終わったー・・・・・・
みんなで出てきて、田原さんも出てきて、いつもながらの場所に来て、小林さんに手を持ち上げられ、俺の腿に持っていかれ(笑)
そして小林さんを拍手で送ります。
そう、ちなみにこの辺の田原さん、イヤモ二がものっすごい気になるみたいで、
前に一度、女性がブラ紐をなおすみたいな仕草みたいなことをするから「えぇぇ??」って思ってたら
それはちょうど、イヤモニの先がTシャツの中に入ってたみたいで、それを取り出すという仕草でした。もう、ドキっとするし!!
んで、多分、カーディガンの下に隠すっていうのが田原さんのやりたいことのようで、このWOWOWでもそれが映ってますね(笑)
 
走ってる姿も、そんでちょこちょこと片手で手を振る姿も・・・・素敵ですねぇ・・・。
深々とお辞儀をして、んで、両手を頭の上にやって手を一生懸命振って。この手の振り方ホントかわいらしい(笑)
笑顔ですよね。ホントに今回のツアーは笑顔が目立つ!!!ずっと笑顔!!!こういう時に真顔の時もあるからね。
田原さん自体がすごく楽しいんだろうなぁ、ってのがこういうときに分かって。嬉しい限りです。本当に。
 
あぁぁぁぁ・・・・・・終わった・・・・・・・・・。
レポもやっと終わりました(笑)
 
なんかもう、本当に今まで見た京セラ、西武、福岡2日間と京セラの9日10日、そしてWOWOWを織り交ぜながら書いたので
とんでもないボリュームになってしまいましたけど、とりあえずもう、すいません(笑)
 
なんか・・・・まだまだこのツアーは先があるし、私もまだ参加させてもらいますけど。
やっぱり、田原さんが楽しそうなツアーは参加してて本当に幸せだし、楽しいです。
あとは、ギターの音ですよね。アレンジにしても、全体のバランスにしても。
終末のツアーが私の中でのNo1なんですけど、今回のツアーはそれに匹敵するくらいに田原さんが楽しそう。
っていうか、メンバーがみんな楽しそう!!!!
去年のSENSEのツアーは震災とかそういうのを除いたとしても、ここまでの感じではなかったと思います。
SENSEっていうアルバム自体が、正直謎というか。なんかよく分からんまま始まって終わった気もするし。
色々と不可解なことも多かったし。
 
でもなんか、今回はそんなこともなく。とにかく20周年!おめでたい!ありがたい!!!みたいな。
すっごく単純。何も考えなくても、ただ、Mr.Childrenがいて私たちがいてっていう。
すごく単純な関係があるなぁって思いました。
 
でも本当にもう今こそが本当に20周年ですね。まさにですね。
田原さんの音がホントにいい。今までで最高ですよ、本当に!!!
過去のね、いろいろうっとおしい情報も織り交ぜましたけど、何もなくて今なんじゃないもんね。
本当に本当に今まで、色んなことがあって。その上でのこの今の音なんです、最初からこうじゃなかったもん。
それを聴けてきて、今こうやってあぁ、違う!!!って思えることが、とっても嬉しいです。
 
あぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・改めて、2010年を耐えて良かったー!!!!!!!!!!!!!!!!!(叫)
この先もきっとまだまだ、色んなことがあると思うし、田原さんもまだまだきっと自分の壁にぶつかると思いますけども。
もー大丈夫ね、きっともう、私も落ち込まない(笑)
生みの苦しみですよね、ホントに。
これ以上って、もう私持つかしら(笑)って思っちゃうけど、田原さんがまだまだ成長するならば私も成長します!!!!!
いつでも、いつまでも、どんな状態でも受け止めれる自分でいたい!!!!!
って、思った今回の10日。
そしてこうやって20周年のこの日を田原さんと一緒にいさせてくれてありがとうって。
改めて桜井さん、中ケーさん、JENさんに感謝。
Mr.Childrenでいてくれてありがとう。
田原さんがMr.Childrenでいてくれて良かった!!!!出会えて良かった!!!!
嫌がる私を1995年7月30日に海の中道に無理やり連れてってくれたくどうちゃんにもありがとう!!!!!!(笑)
あの日、田原さんを好きになれて本当に良かった!!!!!あーもう!!!
田原さんをこれだけこんだけ好きになれて本当によかった!!!!
 
田原さん、ありがとう!!!
田原さん、もうホントに大好きです!!!!!!
 
って、もう・・・・・気持ちが爆発した、そんなこの日5月10日でした。
2012年。
5月10日。
改めまして。
Mr.Children、20周年おめでとうございました!!
田原さん、おめでとうございました!!!
田原さん、あーもー!!!!!!!大好きです!!!!