夜の散歩をしないかね

超主観的 4月29日30日 福岡Yafooドーム


さぁ。やってきました、私の地元、そして田原さんの出身地。そんな素敵な福岡公演です。
ちなみに30日は仕事が終わってダッシュで向かいまして、前半45分くらいは見れてません。
  

29日はもう、本当にありがたいことに、去年の全く同じ日に運命の出会いをしました広島の男性、
通称先生が取ってくれたチケット!
もう、教えてもらった瞬間絶叫しましたけど、まさかの夢のLAブロック。夢のロサンゼルスでした!!!!
そうです、田原さんの目の前のブロックです。

30日は、chicaちゃんとは本当にかれこれ・・・・HOMEの徳島、終末の広島、SMFドームツアーの福岡、
この場所で見ています(笑)
アリーナのA-18ブロックでした。
 いやいや、でもでも29日は前にだいたい7,8列くらい。
田原さん真正面はほぼ1列目。みんなななめ向くからね)
翌日もサイドの花道前からだいたい10列目くらいの位置でした。
もう、本当に本当にお仲間さんたちの運に感謝!!!ありがとうございます!!!!!
 

そんな夢のブロックロサンゼルスと、30日の分を織り交ぜながら書いていきます。メモばんばん出てきます・・・・・。
が、もう舞い上がって本当に覚えてないところが多いので今回は抜粋形式で・・・全部書けなくてごめんなさい(><)
  

 

 

エソラ

 
本当にすぐに左に行ってしまい、もう人の波の中では埋もれて見えない見えない(笑)やっと後半で戻ってきたけど、
そのまま花道の先まで行ったのでほぼ見えていません(笑)
翌日はここは見てないのでなぜかこんだけ近いのにほぼ分からず(笑)グッドは場所が変わってました♪
 

 

 

箒星、youthfuldays

 

ほおき星って・・・(汗)すいません、おバカで・・・・。

youthfuldaysのイントロは全然大丈夫でした!けど、汗で滑るんだろうなぁって感じはしました。
前に出たときは近かった・・・・・(><)
つないだ手を~♪の後あたりのジャーンジャーンとかは、ホント今回のこの一つ一つのカッティングの後の手!!
これがかっこいい。思えばこのイントロだって、最初は桜井さんがやってたんだもんね。
あぁ、なんかホント、感動ですよね。
 

 

 

LOVE

 

これ、もうこの最後の崩れた「あーあーあー」にすべての気持ちが込められている気がしますが(笑)
ホントに鼻血でますよね・・・・(笑)
もうおかげでこの日のLOVEはもうなんかまともに見れてないですもん・・・
というか、ガン見だったけど、覚えてないですもん(笑)
こういうね、見えないところで粋なことをしてるんですよねぇ・・・・そういうところがずるい(笑)
いや、そういうつもりはないかもしれないけど、でもさぁ!?(><)
ホントもう、好きです、この人・・・。 

LOVEも前の映像見たんですが、あのメロディ部分、修ちゃんと一緒に弾いてたんですね。今や田原さん一人。
でもこの当時のこう音の感じよりも絶対今の方が重いというか、厚みがあるというか。それもすごいことだと思います。
ホント、この違いが分かってすっごい嬉しいし、満足!!!
 


GIFT

いきなりですが、最後のコーラス、
田原さん
本当に♪ゥラララ~ララ~ラゥララララ~ゥラ~ラララ~ラ~ゥララララ~♪って、
ゥが入るなぁって改めて思いました(笑)目の前で歌っててホントに思ったけど(笑)
この曲のギターも本当に田原さんの神髄といいますか、リズムをきっちり取りながら、歌に沿って弾くギター。
それを目の前で一緒の動きで、堪能させていただきました。♪長い間~♪のところの音が上がっていくところは、
やっぱり体の動きも音に沿って、サビ前のところは音が上に上がっていくにつれて腕の動きも大きくなる感じ。
でもずーっとリズムを取る動きは一定です。
サビ終わりの部分とか・・・・もう言葉じゃ無理なんだけど、全部聴いた、全部受け取った!!!って感じです。
 

 

 

everything(It’you)

これも調べました。前の見てみました。やっぱりこれも全然違った!!!
最後のあの感極まるギターは
DISCOVERYの時は一切弾いてなかったんだね()逆にびっくりした。
ソロは昔の方がさらっとしてるかなぁと思います。今の方が、なんだろうか、音の厚みとか重厚さ?がある気がします。
今が絶対にいい。って考えたら、本当にすごいというか、当たり前なのかもしれないけど。
今、なんだよね。このタイミング、ここで聴けたっていうのは素晴らしいことだなぁ、と思いました。
 

 

そうです、1番は全部歌っていました。それを目の前で見る私。
もう本当にね。もう無理(笑)すっごい切なくなります、逆に。
そして自分が休業前にまだまだ田原さんに恋に恋してた時代の曲だから余計に。
最後のところ、照明も明るいから表情もよく見える。もうその全てに釘付けです。本当に泣けてくる。
最後の最後の一音まで本当に素晴らしいです。これ、もう本当に今回のツアーの私の目的。
  



デルモ

私の2日目はここから始まりました。意外に早く来れて本当に良かった!!!
初日はもう、本当に丸かぶりで田原さんのワキャワキャするギターの音を堪能していましたが
これが近すぎると悲しいんですが、ワウペダルを踏む姿は真正面だし、見えにくかったです。
逆に翌日の斜めから見る方が、ワウペダルにかかる足のななめ具合とかはすごく見える!!!
それぞれにいいところがありますね♪そう、もう顔が見えればいいっては思わないですね。
特に出来たら手元と足元は見てたい。最悪手元まで。
ワキャワキャするギターのホントネックの手を今回見るのがすごく楽しいです。
この曲はあんまり表情の変化はなく、ホントに淡々と進んでいく感じ。
京セラにも書いたけど、それが逆に色っぽいんです。40代が似合う!!



End of the Day
最初のジャカジャカジャカジャカ弾いて、一度歌が入るときにお休みってなるこの、ギターを止めるところ。
でも歌いながら、そのあとリズムは取りっぱなしでまた歌と一緒に入る感じ。
この後から歌と一緒に入るところはこれまた、田原さんのお得意なギターですね。
リズムの取り方が本当に印象的です。
なんか、ジャカジャカ弾くよりも本当にこういう曲のギターって味があっていいですね。
田原さん
らしい、本当にそう思います。ここに来てようやく堪能出来た!!!!って感じです。
間奏のところはまたこれ、全体的なメロディに合わせてギター弾きますが、体が動く動く!!!激しい!!!  




終わりなき旅
お前らの曲がどうしてもくすぐったい。2日間ともさほど声あがってなかったけど・・・・これ成功?(笑)
ホントに聴けば聴くほど、色んな前までのアレンジをミックスされているなぁと思いました。
静かな入りバージョンだけど、♪大きな声で~♪からの2009年の終末名古屋、
apバージョン、ドームバージョンのギターはなし。
んで2番からジャーンって入るんだけど、その後の♪憂鬱な恋に~♪のところも通常と一緒。
だから、ホントにその2009年のバージョンをまたよりシンプルにしたような、そんな感じなのかなぁ、と。
結構歌わせることがメインみたいですもんね。♪時代は混乱し・・♪のところも、ジャンって音止めて、
静かになるバージョンだから2009年と一緒。

でも最後の最後は最近もうずっと素晴らしい、
ホントにこのギターを弾いてる田原さんを間近で見れたのが嬉しくて嬉しくて。
すごかったです、迫力。表情、口の動き、手も足も体も、本当に全身でお前らの曲を奏でている感じ。
CDの音と変わらないっていうのもあるんだけど、気持ちはそれ以上ですね。
なんかもう、ホント言葉に出来ないってこういうことなんだよなぁ・・・自分の言葉が拙すぎます。

最後の最後、桜井さんのギターのうるささは今回なし。で、JENさんの方を見て弾いてる姿がまた激しくて素晴らしい。
ギターを上、下、上、下ってしながら、最後の最後でちょっと弾みをつけてジャンって止めるっていう。
相当ここも田原さん自体がすごくテンション高いというか、気持ち的にかなり上にいたんじゃないかなと思います。
本当にすごかった。素晴らしかったです。 



DanceDanceDance
これもホントにイントロ全部弾いてるってことがすごいって、みんな分かってますかねぇ?(笑)
しっかしノリノリでした、本当にもう。すっごい歌ってたよ(笑)でもコーラスは全部♪ギミワン♪までで終わり(笑)
しかしかっこよかった、しかしかっこよかった!!!!
今回はさっき書き忘れたけど、LOVEとかこの曲とかでもだけど、
田原さん
がすごく細かくギターのつまみ部分を調整してるのがよく分かりました。それがすっごい細かい!

しかも、この曲ではあのギターのアーム?部分を動かしてたりして、
ホントになんか、職人だなぁ・・・音へのこだわり?
半端ないなって思ったりしながら見ていました。それをやりながら、コーラスして、
んで体動かして・・・・だからサビのところとかはそういうのから解放されてか、すごい体も動いてたし(笑)  



フェイク
この曲も途中でワウペダル踏んでるんだなと2日目に思った。間正面じゃそういうのが分からない。
フェイクも間奏で前に出てきて、間奏弾いた後にちょっとだけまだ前にいて
2
番の最初のギューンってところで音を抑えて止めるとことか・・・。
(この続きは後半のワードメモに続く。)
  


1995年、夏、沖縄
♪あぁ、きっとまた福岡で歌いたい~♪あぁ~きっとまたヤフードームで歌いたい~♪感動。
それよりもやっぱり田原さんのあのソロから出てくるところ、そんでそのあとも原曲にはギターないもんね。
そこに入ってくるところ、これこそ田原さんの20周年!!!
2日目はちょうどJENさんの方を向いてくれたら私と目が合う角度だったのでより幸せでした。初日は完全に後頭部(笑)  





ロックンロールは生きている

 




RoundAbout
前のPOPSAURUSの調べたけど、やっぱりボトルネックは修ちゃん!!
田原さん
は前に左前に出てた記憶があったんだけど、リズムギターの方やってたからだね。
ボトルネックの音がよく響く。修ちゃんの音よりも荒削り。だけど田原さんっぽい。間正面はすごい。
スモークでも消えない()くさいけど() 




fanfare

  




グダグダですが・・・・

アンコールの時。

 

もう、これが衝撃過ぎて(笑)彩りの記憶なんて、初日一切ないです(笑)
もうただただ、その姿の田原さんを見ては「あぁぁぁぁ・・・・・」ってなっている状態。
もうホントにもー!!!!!!!!(><) 




光の射す方へ

 
2番から入ったときすぐの音は沿って弾いて止める、ウワ~ンって音。
そのあと、ジャカジャーンって弾いて止める、んでまたウワ~ンって音。
このここの一つ一つ、そこからのじゃーんじゃーんじゃーんじゃーんがまた仕草ひとつひとつが激しい!
ほんと、田原さんもテンション絶頂。よく分かる。そこから前に出て間奏、んで最初の音出して、止めて去る。 

改めてこの曲は、DISCOVERYのツアーで最初に披露したけど、それみると全然違うもん。
修ちゃんと一緒に弾いてたり、確かに昔は田原さんがポロンポロンしたギター担当で後半の
じゃーんじゃーんじゃーんじゃーんじゃーんっていうサビのギターは弾いてなくていつしか田原さんの役割になって、
そのまま田原さんだけになって・・・・こう、こういうところに小さいんだけど、
ちょっとずつ変化というか田原さんだけのギターの音が堪能出来る今っていうのは
本当に幸せな、素晴らしい時期だと。
この違いを聴いてこれたのは嬉しいことだなぁと思ったしそれを感じれた20周年のツアーだなぁと思いました。 




蘇生
 

私はギターのこと全然分からないので、間違ってたらごめんなさい(笑)そしてギターは青じゃないです。
多分グレー?かな。そんで、あの衣装ですから(笑)やばいっす(笑)
しかも本当に一つ一つの手の動きがとても特徴的でした。
んで、そのピックガードって言うんですか?そこで弾かず、ネックの下の方で弾くことが多かったです。  




その他いろいろ

 

・本当に汗がすごかったです。
私が見えたのもあるんだろうけど、もう、首から汗たれてたし、すっごい熱そうでした。西武と大違い・・・(笑)
だからか、何かあれば手元をずっと拭いてました。ギターも。そして床も。そしてボトルネックも。
よっぽどなんだなあぁって思うほどに。いや、でも暑かったですもん。 

・衣装は青で固定みたいですね。ちなみにこの前の5月4日のMステとは中身が違います。
外はほとんど変わらないはず。
ちなみに前のMステと5月4日の僕らの音楽はほぼ変わらずでスニーカーだけが違うかなと思いました。
今はこの2パターンローテなんでしょうか(笑)髪型は本当に今回はパーフェクト!!伸びていく感じもいいです!! 

・読みにくいですが、栗原さんですね。5月2日更新のDTRにも出ていた栗原さん。
本当にいかつそうに見えますが優しそうな話し方。本当にいつかお礼を言いたい相手。
しかし、今回花道とか中盤では栗原さんじゃない人がギターを持ってくることがありました。
しかし信頼してるっていうのが本当に目の前の会話で伝わってきました。絶対的ですね、あの信頼度。素晴らしい。
栗原さんの存在も、今のあの田原さんの音がある要因だと思いますもの。
ちなみにサウンドチェックの時に田原さんにピントを合わす際は、いつも栗原さんの0.8がけで想像しています(爆) 

・相変わらずの紙コップ。しかし花道では直飲みボトル。
2日目の花道で桜井さんが「中身は僕の大好きなストロベリーシェイク」って言ってましたよ。
田原さん
のはなんだろうなぁ~??

・これは多分MCの最後の方かな。どっかの。若干手持無沙汰になったんでしょうね。
目の前のピックたちの向きとかを整えてました(笑) 


・まずメンバー紹介ですね!!ちなみに初日は田原さんの福岡ネタはなしです。
私が行ってない日もあるので、その時は分かりませんけど、私が体験したのは本当に久々です。
昔は「田原健一を生んだ土地」とか言ってたんですけどね(笑)
本当に思い出せる限りではQ以来・・・・相当久々。
桜井さんがご機嫌でもう何かを話したくてしょうがない!!
っていう雰囲気だったので、それがこうさせたのでしょう!!
しかし、あの田原さんが話振られたときのあのしれーっとした顔(笑)一生忘れません(笑)
本当にありがとうございます!!!!!(><)
 

・やっと使ってるところ見れました。多分花道に行く前。
タオルで拭いて、拭いて拭いて、塗って拭いて、拭いて拭いて・・・・・・謎。
 

・両日とも小林さんと話す話す話す・・・・・・2日目は小林さんがすごく話しかけてて、
田原さん
爆笑してたけど(笑)小林さんも含めて、あぁ、いい雰囲気なんだなぁってしみじみ思ってみたり。


 

・これは2目の花道でのJENさんの紹介の時の話ですね。GIGAZINEというサイトのようですね。
いやぁ、もうバルスの話を聴いてるときの田原さんの不思議そうな顔(笑)
知ってる?って言われて「知らない」って首振ってました。ホント良かった(笑)
なんかもう、やたら詳しかったらどうしようと思ったけど(笑)
さすが、お子様の付き合いで千と千尋の神隠しを見に行ったけど70点って言うだけある(?)
 

マスタリングというか、ベストアルバムの話は初日もやってて。
初日に相当曖昧なことを話してたから、桜井さんも調べてたらしいですけど、それでもまだ小林さんに聞いてて。
田原さん
もちゃんと答えてましたよ~。
 

ちなみに初日のJENさんのコーナーは「阿部寛 濃い顔敗北」みたいな内容でした。
テルマエロマエの話ですね。テルマエロマエとレミオロメンをかけて「粉雪」とか言ってて歌いだしたから
田原さん
ももう、大爆笑!!!
なかなか田原さんがこんなに桜井さんとかJENさんのMCの時に集中して聞いて
一緒に楽しむってないからすごく新鮮な感じだし、右側にいるとそれがもう、完全に見えるというこの幸せ!!!!!
自分に微笑まれてるような気になります、ホントに(笑)

いやーでも、この空間が本当に心地いいですね。田原さんが楽しそう!!!楽しそうだー!!!!!!!


 




若干被ってる内容もありますけ、これはもうちょっとしたことです(笑)(特に後半)
  
ライブ後に書いたワードのメモより

今回はこの、じゃーんって大きく音を出すところの手の動きと最後の止め方

それからDanceDanceDanceとか、LOVEとかの時に弾きながら、あのつまみを調整してたり

下についたアームを、ぎゅいーんって動かしたり

あと、ギターが変わらないときは自分でチューニングしてたり。

音の具合を栗原さんとステージ上でもずっと相談、ミーティングしてたり

マイクスタンドのマイクの向きを自分で調整してたり、

マイクに向かってずっと話してPA席?モニ卓?と調整してたり・・・

でも最後、ちゃんと「ありがとう、よろしく」みたいなこうちょっとした仕草があって。

そういうところにすごく田原さんらしさを感じてまたドキドキしたり・・・

田原さんの後ろ髪が意外と長くて歩くとふわっふわしてたり

最後のイノセントワールドの時とか花道戻るとき、見たことないくらいに汗だくだったり。

ボトルネックの汗まで拭いてたり、自分の手とギターの汗を一生懸命拭いてたり

こう、そういう細かい部分までが見れたのがすごくうれしかったなぁと思います。

ちなみにこれは初日の分だけじゃなくて2日目も含めて。

サイドから見るから分かることもたっくさんある。





ということで・・・・・ 

今回は本当に読みにくい。
もうせっかくの2日間のいい席だったのに、なんかちゃんと覚えてもないし伝えられてもない。
あまりにも分散して色んなところにメモを書きすぎてつながってくれません。
 

でも普段見れないようなところも見れて、ただ、初日はそのせいで若干音には集中出来なくてもったいなかったけど。
でもでも田原さんの色んな表情を見ることが出来てすごく嬉しかったし幸せでした。
いや、贅沢ですが全然初めてじゃない距離なんだけど、でもね。なんだろうね。
すごくいい状態の田原さんをってなると、限られてくるのかもなぁと思います。
 

今回はそれもあって、そのいい状態の田原さんをとってもいい場所で見ることが出来ました。
改めて、なんか・・・その田原さんのギターの音に対するストイックさというか。
ホントに出したい音をとことん追求してるっていうのがよく分かりました。
そして栗原さんと絶対的信頼でつながってるのもよーく分かりました。
さすがお腹の音までさらけ出した仲(笑)
スタッフさんとも言いたいことを言い合うっていう、その関係ってすごいなぁって思います。
 

そうやって作った音をこうやって受け止められるっていうことが本当に幸せですね。
結局は長々と書いてしまいますが(笑)
こんだけ音を聴かないと!って思ったのはそんなに昔からの話じゃないです。
やっぱりそういう風に持っていかれるくらいに、どんどん良くなってったんだなぁって改めて思いました。
あの2人を見てて。
 

だから、私もちゃんと受け取って少しでも田原さんに、
そしてレポでわずかながらでも見てくれている人にこうだったよ!って伝えれたらなぁ、と思った2日間でした。

でももう、言葉の範囲を超えてますけどね・・・・
私の拙い言葉じゃ田原さんのあの音は表現なんて出来るわけがないわ。
そんな葛藤もしつつ・・・・でも絶対それってすごいことだと思います。はい。
 

という、福岡の本当に申し訳なさいっぱいの汚いメモ満載なレポでした。
こんなの読んでくれて本当にありがとうございました。さて、次はアニバーサリーの大阪!!!
20周年のお祝いと私の17年の感謝をこめてこの体と心と耳で田原さんのギターを感じてまいります!
 

あぁ、次はちょっとでもまともに書けますように・・・・。

(あと、勢いで手書きメモ書いてますので誤字は本当にお許しください・・・・)